オンライントレーニング :ArcserveReplication テクニカル Web セミナー

本Webセミナーはご好評いただいているArcserve Replication の無償ハンズオントレーニングの内容を抜粋したものです。Arcserve Replication/HAをご利用いただく方はもとより、本製品を提案/導入いただく立場の方にもお役に立つ内容ですので空き時間にぜひご視聴ください。 また、「もっと詳しい情報が欲しい」、「デモではなく実機を触りたい」という方は弊社で開催している無償ハンズオンセミナーへのご参加をお勧めします。

本Webセミナーは2011年6月時点の情報を基に作成しました。価格や機能などが予告無く変更されている可能性がありますのでご注意ください。
当コンテンツの情報に基づいた結果として何らかの問題・損害が発生した場合でもArcserve Japanおよびコンテンツ著者は一切の責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。

「オンライントレーニング」 一覧

No. タイトル プレゼンテーション デモ PDF 時間 内容ご紹介
1 レプリケーション、ここがすごい!
Arcserve Replicationシリーズのご紹介
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20 レプリケーションとはどんなもので何のために使われるのか、はじめに概要をご説明します。
2 レプリケーションの仕組み ご視聴はこちらから   ダウンロードは
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10 Arcserve Replication はデータを複製するための仕組みについてご説明します。「同期」と「レプリケーション」という二つの異なる処理があることをここで覚えてください。
3 たったこれだけ、レプリケーション環境の構築
シナリオの作成
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15 Arcserve Replication の導入手順を簡単にご説明します。
4 「ネットワーク」 に関する現場技-①
帯域制御とネットワークの瞬断に耐えられる仕組み
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15 WAN経由で遠隔地にデータを転送していくに当たって何点か押さえておいていただきたいポイントがあります。ここではそのうち「スプール」と「帯域制御」について解説します。
5 「ネットワーク」 に関する現場技-②
必要な帯域幅を事前に算出
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10 「うちのネットワークで本当にレプリケーションが出来るの?」そんな疑問にお答えするアセスメントツールをご紹介します。
6 「同期」 に関する現場技-①
同期はいつ行われる?
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10 「同期」を行うタイミングについて解説します。
7 「同期」 に関する現場技-②
同期にかかる時間
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10 ベンチマークテストの結果を元に同期時間の短縮方法について解説します。
8 「同期」 に関する現場技-③
ホストメンテナンス機能で再同期せずに再起動
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10 「ホストメンテナンス」機能を使うと同期を極力行わずにレプリケーションの運用を続けることが出来ます。ここではホストメンテナンス機能の仕組みと使い方を解説します。
9 「切り替え運用」 に関する現場技
レプリカサーバを使って「とりあえず」運用
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20 本番サーバの障害時にはレプリカサーバを代わりに使うことで運用を継続できます。ここではその際の注意点・便利機能について解説します。
10 Arcserve Replication r15 製品ラインナップのご紹介 ご視聴はこちらから   ダウンロードは
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10 Arcserve Replication r15 シリーズのラインナップ、ライセンスの考え方について解説します。


1. レプリケーション、ここがすごい! Arcserve Replicationシリーズのご紹介(22分39秒)

レプリケーションとはどんなもので何のために使われるのか、はじめに概要をご説明します。

1. レプリケーション、ここがすごい!Arcserve Replicationシリーズのご紹介(00:24)
2. レプリケーション、ここがすごい!(01:00)
3. DEMO (02:00)
4. レプリケーション、ここがすごい! (01:25)
5. Arcserve Replicationシリーズラインナップ (00:39)
6. Arcserve Replicationシリーズ 3つの特長 (02:13)
7. Arcserve Replication r15(01:32)
8. Arcserve High Availability r15 (01:38)
9. リワインド・テクノロジ(00:32)
10. アシュアード・リカバリ(無停止テスト) (01:46)
11. Arcserve Backup r15との連携 (01:51)
12. 仮想環境のレプリケーション~2つの方法 (03:01)
13. Arcserve Replication 構成イメージ (00:26)
14. 案件例1:WAN越えの災害対策(遠隔バックアップ) (01:29)
15. 案件例2:本番機の故障中で複製サーバで運用継続 (01:30)
16. 案件例3:ファイルサーバの簡易バックアップ(01:17)

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2. レプリケーションの仕組み(6分16秒)

Arcserve Replication はデータを複製するための仕組みについてご説明します。「同期」と「レプリケーション」という二つの異なる処理があることをここで覚えてください。

1. レプリケーションの仕組み(00:08)
2. 完全なレプリカを維持する仕組み~同期とレプリケーション(01:00)
3. 同期処理の仕組み(ファイルレベル同期)(01:22)
4. レプリケーションの仕組み (03:46)

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3. たったこれだけ、レプリケーション環境の構築 シナリオの作成(14分47秒)

Arcserve Replication の導入手順を簡単にご説明します。

1. たったこれだけ!レプリケーション環境の構築(00:07)
2. コンポーネントのインストール (00:45)
3. コンポーネントのインストール(03:35)
4. Arcserve Replication r15が使用するポート (00:22)
5. 本日の環境 (00:52)
6. シナリオの設定 (00:30)
7. 同期処理の実行 (03:27)
8. DEMO(05:11)

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WAN経由で遠隔地にデータを転送していくに当たって何点か押さえておいていただきたいポイントがあります。ここではそのうち「スプール」と「帯域制御」について解説します。

1. 「ネットワーク」に関する現場技①(00:06)
2. 実運用を見据えた現場技10連発 (00:25)
3. レプリケーション中に回線障害が起きたら…?(01:53)
4. 回線障害が起きたら…? (00:45)
5. スプールディレクトリに関する注意点(01:47)
6. 帯域制御機能を活用 (00:52)
7. DEMO (04:42)

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「うちのネットワークで本当にレプリケーションが出来るの?」そんな疑問にお答えするアセスメントツールをご紹介します。

1. 実運用を見据えた現場技10連発(00:48)
2. レプリケーションに必要な帯域幅を見積もる (00:25)
3. レプリケーションに必要な帯域幅を見積もる (00:13)
4. DEMO (04:57)

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「同期」を行うタイミングについて解説します。

1. 「同期」に関する現場技 ①(00:20)
2. 実運用を見据えた現場技10連発 (00:36)
3. 同期はいつ行われる? (01:54)
4. 自動同期を起こすイベント(1/2) (02:09)
5. 自動同期を起こすイベント(2/2) (01:57)

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ベンチマークテストの結果を元に同期時間の短縮方法について解説します。

1. 「同期」に関する現場技 ②(00:18)
2. 実運用を見据えた現場技10連発 (00:07)
3. 同期にかかる時間 ~ データ量による違い (00:41)
4. 同期にかかる時間 ~ データ量による違い (00:34)
5. 同期にかかる時間 ~ 初期同期/差分同期での違い (00:24)
6. 同期にかかる時間 ~ 初期同期/差分同期での違い (01:40)
7. 同期にかかる時間 ~ 回線速度による違い (00:17)
8. 同期にかかる時間 ~ 回線速度による違い (01:27)
9. <参考> WAN環境での同期手順 (01:57)

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「ホストメンテナンス」機能を使うと同期を極力行わずにレプリケーションの運用を続けることが出来ます。ここではホストメンテナンス機能の仕組みと使い方を解説します。

1. 「同期」に関する現場技 ③(00:12)
2. 実運用を見据えた現場技10連発(00:41)
3. ホストメンテナンス機能で再同期せずに再起動 (02:57)
4. デモ (05:35)

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本番サーバの障害時にはレプリカサーバを代わりに使うことで運用を継続できます。ここではその際の注意点・便利機能について解説します。

1. 「切り替え運用」に関する現場技(00:07)
2. 実運用を見据えた現場技10連発 (00:20)
3. レプリカサーバを使って「とりあえず運用」(03:51)
4. アクセス権のレプリケーション (02:04)
5. リストア機能でマスタに運用を切り戻し (01:33)
6. デモ (03:44)

※ このWebセミナーの 撮影 後に公開されたArcserve Replication/HA r16 SP2でローカルアカウントのACLをレプリケーションする機能が追加されています。具体的な設定手順はこちらをご覧ください。

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Arcserve Replication r15 シリーズのラインナップ、ライセンスの考え方について解説します。

1. Arcserve Replication r15製品ラインナップのご紹介(00:08)
2. 簡単レプリケーションの決定版! (03:59)
3. DBサポートと年間保守が必要な場合はこちら! (00:08)
4. 機能・使い易さ・価格: 三拍子揃った製品 (00:07)
5. Arcserve Replication r15 シリーズ価格表 (02:36)
6. ライセンスの基本は 『1サーバ = 1ライセンス』 (01:07)

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